「WINわーるどへようこそ!!」

彼の第一声に、会場からブーイングが沸き起こる。

結局ハルは、あてもなく森をぶらぶらと散歩した後
またこの家に戻ってきて
テーブルの上に置かれたチェスをつまみ
ひとり夕方までの時間を潰していた。

室内には、部屋がひとつしかないように思えたが
どうやら、そうではなかったらしい。

案内された部屋の中はかなり広く
天井には、豪華なシャンデリアが輝いている。

きちんと等間隔に並べられたテーブルの上には
ありとあらゆるご馳走が並べられていた。



「はいはい。そんなに怒ることないじゃないですか。
わかりました。言い直しますよ。」

WINは自分を主役にしたかったようだが、どうやら受け入れられなかったらしい

「ハル様、我らがキャットワールドへようこそ~~!!」

会場の猫たちは、やっと頷くといっせいに拍手が沸き起こった。

「さぁさ、どんどん食べてくださいね。遠慮は無用ですぞ。」

「ありがとう。」
ハルはそう言うと目の前のサンドイッチをほうばった。

ふと隣に座っている白い猫に目をやると
器用に箸を使ってスモークサーモンを食べている。
c0039376_8295993.jpg




その向こうの茶トラなんぞは、ビール片手に枝豆と格闘中だ。
一粒一粒、さやから取り出して、皿の上に並べている。

ハルはおかしくなった。
そもそも猫なのに、なんで二足歩行し、服まで着ているのだろう?

c0039376_830432.jpg












ここに集まっている数十匹の猫たちは、どこに住んでいるのだろう?

冷めたポテトフライをつまみながら考えていると
人懐っこそうな猫が話しかけてきた。

「なにかご不満でもあるんですか?」

「いえ、そんなことはないんだけど・・・ちょっとびっくりしただけです。」

「そうですか。じきに慣れますよ!あ、ボクの名前はでんちゃんで~す♪




つづく・・・

ががが~~っと書いてしまったので、後で校正しまちゅ。(笑)


※本日のキャスト※

WIN・・・mackさん

ハル・・・ぼけ2くん

白猫・・・シロちゃん

茶トラ・・・ミイちゃん

でんちゃん・・・でんちゃん

(でんちゃんは実在しないので、名前はそのまま載せまちた。)
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by pukutare09 | 2008-01-24 20:12 | ブログ DE コラボ★

みなちゃま、おはようございます。

今日が仕事始め・・・という方も多いのではないでしょうか?

ぼけ2君も今日から3学期の始まりです!!

あたちは、今日はお休みとったので

最後のお正月気分を満喫したいと思います。(笑)


さて、予告どおり昨日に引き続き

「オールスター勢揃い☆ぱくりファンタジー!鮭太郎の冒険っっ★」
「鮭太郎第3ステージへ!」ですよん。←今思いついた

やっと入り口にたどり着きました。

そして、なぞの紳士のヒミツもちびっとだけ明らかになります!!

ではでは、いってらっしゃ~い♪

霧の向こうに・・・!そして夢の入り口。
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by pukutare09 | 2008-01-07 08:30 | ブログ DE コラボ★

みなちゃま、お元気ですか?

そろそろお正月気分も一掃して

あたらしい一年のスタートをきらなきゃですね。

(↑自分に言い聞かせるように・・・)


今年は、1/3日までお休みが取れたので

ゆっくりと、今までにないくらいのんびりと

わがままに(笑)過ごしてました。

大掃除に初詣。実家へ帰省、帰宅後食事会。
初売りに、読書に、テレビ鑑賞・・・あ、お昼寝もね!(爆)

音楽をかけるのも、久しぶり~

今は「山崎まさよし」を聴きながら執筆?しております。


こんな何でもない日常にシアワセを感じるのは

歳をとったせいかもしれませんね・・・






あらら・・・前置き長すぎでした。

はい。

久しぶりに、鮭太郎のお話です。

書き始めると、勝手に手が動くんですが

困ったことに気分がのらないと書けないんですよねぇ~

ええ。言い訳です。あはは~♪


あ、また話がそれました。


みなちゃま、覚えてるかちら?

忘れてたらカテゴリの「ブログDEコラボ★」で復習してから読んでくだちゃいねん!!

鮭太郎、今度は何処へ?!
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by pukutare09 | 2008-01-06 15:08 | ブログ DE コラボ★

11月です!秋です!!

はい~♪

みなちゃま、お元気でしたか?

予定通り。復活の「ぷく」でございますっっ!!

随分と留守にしてしまい、申しわけございませんでした・・・


せっかくなので、復活第一弾は

お待たせついでに

「オールスター勢揃い☆ぱくりファンタジー!鮭太郎の冒険っっ★」

(↑毎回題名が変わっているのは、ご愛敬)

を、お送りしたいと思います。



かれこれ、8ヶ月ぶりで書いてる本人も、内容をすっかり忘れてしまい・・・・(汗)

こちらにまとめておきましたので

お時間があるとき読み返していただくと、わかりやすいかと思います。




それでは、ファンタジーの世界へ~いってらっしゃいませ~(笑)


↓     ↓     ↓     ↓






ジリリリリ・・・・・

それが、始まりのベルなのか、終わりを告げるベルなのか

夢の中を漂っているボクには、わからなかった。


夢の終わり。そして始まり・・・?
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by pukutare09 | 2007-11-01 11:32 | ブログ DE コラボ★

去年参加させていただいた、ギャラリーR・Pさんの「Tシャツ展」←飛びます♪

今年は、製作が間に合わないため、不参加となってしまいましたが

1点だけ、昨日今日のやっつけ仕事で、完成しましたので

勝手にブログ上で、参加させていただきます♪

(ごうこママ様、ごめんなちゃい!)

展示会場は、こちら♪
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by pukutare09 | 2007-06-24 14:40 | ブログ DE コラボ★

エキサイト、なんだか調子悪いですね・・・

みなちゃま~ちゃんと見れてるかちらん???


さぁさ、平日はなかなか更新できないので

たまったネタを大放出?!しますわよん♪

みんとさんちで購入したトートバック。

「底の大きさに合わせて、厚紙なんぞ敷くと安定してよくってよ!」

とのご忠告通り、作ってみまちたよ~♪

そのままだと、ちょっと底がぼよよん~(T T)
c0039376_11164654.jpg



そこで、この秘密兵器を!!
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薄いプラ板に、シカマル画像を貼り付け~♪
(製作☆茶太郎さん)


底に入れるのよん。
c0039376_1902031.jpg


では、このデカイお弁当箱で実験してみましょう♪
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本当はこんなに食べないからね!!(爆)


みごとに、底が安定しておりますっっ!!
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(モデル☆ぼけ2くん)


いかがですか?みんとさん♪
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by pukutare09 | 2007-06-10 11:16 | ブログ DE コラボ★

この物語は、ブログの住人達が織りなす「冒険ファンタジー」である。(笑)



※設定は「ぷく。おすすめのファンタジー」よりお借りしてマス♪

※2006年10月~2007年2月までに掲載した話を、再編集してお送りします。






プロローグ


「ふぅ・・・さすがに、夜は冷えるわね。」


母が遅番の仕事を終え

帰路につく頃には、あたりはすっかり暗闇の中。


季節は秋。

この土地に引っ越してから、もう半年が過ぎようとしていた。


重い足取りで階段を上り、玄関のドアを開ける。


「ただいま。」

小さな声で、自分につぶやく。



「ただいま!」

こちらを見つめる瞳に気づくと

母はかがみ込んで、彼をやさしく撫でた。


降参しました!


と、お腹をみせしっぽを振っている。

「夜は遊べないのよ。」

母はそういって、その場を離れ

息子の部屋に向かった。




「ただいま、鮭太郎。」



ひときわ優しい声で言うと

母は、寝ている鮭太郎の頬にそっと触れた。


「ちゃんと、サダハルとお留守番してたかしら?」


そう言って、もう一度頬に触れようとした時

母は、鮭太郎の枕の脇に

見慣れない本が置いてあるのに気づいた。




「なにかしら?」



彼を起こさないように、そっと表紙を見てみると

円を描くように絡み合っている、2匹の蛇が描かれていた。

かなりリアルな絵だ。


「これって、ひょっとして・・・・」



よく見ると、メモが挟んである。

そこには、こう書かれていた。



鮭太郎君へ




眠る前に読んでごらん。

面白いものがみれるよ。

ただし、目覚ましをかけるのを忘れずに!




克也より






母は慎重にページを開いてみたが

どこを捲ってみても、ただの白紙だった。


「ちょっとは、自信あったんだけど。」



残念そうにつぶやくと、母は鮭太郎のために

もうひとつの目覚ましをセットした。




<第一章~迷宮の世界へ>




「サラ!弟を帰して欲しければ

13時間以内に、私のいる城までたどり着け!」



その男は、そう言った。

大体、なんで男のクセに化粧してるんだ?

まぁ、ちょっとは格好いいけど・・・


ん、サラって誰だ?サケの間違いか?!

それより、僕はなんで此処にいる?



夜だというのに、寝室の窓は開け放たれ

夜風が、台風並みにびゅんびゅん入り込んできている。


「雨の日に、窓を開けっ放しにしたら

ママに怒られちゃうじゃないか!!」


鮭太郎は、意外と冷静だ。

今自分がいる場所が、まだよく
わかっていないらしい。


「そんなコ知らないし、僕に弟はいないぞ!」


そういって、魔王に抱かれている赤ん坊に目をやると・・・


あれ?赤ちゃんてのは

もっと白くて、マシュマロのようではなかったか?
彼の腕に、産着に包まれている赤ん坊ときたら

黒くて、毛深くて・・・眉毛が麻呂・・・


「サダハル?!」


鮭太郎は一気に、現実に戻った。


なんで、僕はレースの着いた悪趣味なベットの脇に突っ立ってる?

なんで、目の前に歌舞伎の獅子みたいな

超ロン毛の白髪の男が立ってる?

なんで、ここは日本じゃない?


っていうか、僕は女じゃないぞ!!



落ち着け、落ち着け・・・

僕は今何処にいる?

確か昨日は、サダハルを散歩に連れて行って

そこで克也にいちゃんに会って

本を渡され・・・


そうか!あの本だ!!

読むと、面白いことが待っているって書いてあったような・・・

でも、これっておもしろいの事?


「サラ!もたもたしてると、時間がなくなるぞ!

一秒でも遅刻すれば、弟のトビーは永遠に戻れないだろう・・・」


「待て!行くに決まってるだろ?

それに、そいつはトビーじゃなくてサダハルだ!

僕の大事な・・・家族なんだ!!」



「まぁ、せいぜいがんばるがよい。城に来るまでの道は険しいぞ。

何しろ、迷宮が行く手を阻んでいるからな!」


そう言うと、魔王ジャレスは悪鬼ゴブリンと共に

城へと消えてしまった。


「よし!ボクも(この場合私か?) どっちでもいい。

とにかく、出発だ!!



<迷宮の世界へ・・・2>


正直、ボクがこの迷路にどうやって辿り着いたかは覚えていない。

ただ、サダハルを取り返したかったんだ。





ここは、すでに魔王の領域なのは一目でわかった。

空には、雲の代わりにクモが飛び

地面はひからびて、隙間から極彩色の植物が手を伸ばしている。

それに、この迷路ときたら・・・


一体、どんだけ広いんだ?!


煉瓦に囲まれてはいるが

高さはサラ(今の自分)の背丈ほどしかない。

(くやしいが、10歳のボクよりは、確実に背が高い。)


かすかに見える、城の手前まで続いているではないか!!


ディズニーランド?いやいやその10倍?20倍?

1日や2日で行ける距離ではない。


「迷路の脇をぐるっと回ろうか?」

そうも考えたが

「果てしなく広がる迷路のまわりを

13時間以内に歩ききるなんて不可能だわ。

迷路に入れば、なにかよい仕掛けがまってるかもしれないし・・・」


ん?今ボクなんて言った?

自分が誰なのか、頭が混乱してくる。

「まぁ、いいさ。この際、サケでもサラでも・・・」


鮭太郎は、今の自分を受け入れることにした。



ここでうまくやり過ごすには、サラになりきりなさい。


どこかで、母がそう言ってる気がしたのだ。


「さぁ、行くわよ!」

わざと女言葉で言うと、鮭太郎は迷路に足を踏み入れた。







最初は何も考えずに、直感で進むことにした。

何時間、歩いただろう?

城はちっとも近づいてこない。

むしろ、振り出しに戻っている気がする。


「困ったわね・・・今度はこっちに行ってみようかしら?」

サラが一つ目の角を、今度は逆方向に進んでみると・・・


どう見ても、この場に不釣り合いな


「こたつ?!」




そこには、上半身は人間のようだが

口元は、まるで・・・そう!カモの嘴だ!

右腕は、白鳥のような翼がついている。

歳はいくつくらいだろう?

母とあまり変わらない気がする。

とにかく、その半鳥婦人が、こたつでくつろいでいるではないか!


「おや?お客さんかい?

あたしは、バジル。ここの門番だよ。」


<迷宮の世界へ・・・3>



「素敵な翼をお持ちですね?」

お世辞ではなく、サラになった鮭太郎は、本心から思った。

こんな、女物のスパンコールのついたTシャツに比べれば

全然カッコイーじゃん!



「あたしゃ、この姿になってから容姿を褒められたのは初めてだよ。」

バジルは嬉しそうに言った。


「この姿って、前は違ったんですか?」


もしかしたら、この人もボクと同じなのではないか?

彼は期待を込めて尋ねた。


「こうみえても、人間だった頃は、鳥類の専門家でね。

バジル博士って呼ばれてたんだよ。

それが、ある日突然魔王のヤツが現れて

青い鳥を、連れてこい!

なんて、ふざけたことを言ったのさ。

もちろん、断ったよ。

青い鳥なんてモノは、自分で探すものだろ?」



やっぱり!

この人も別の世界から来た人なんだ。

サラは嬉しくなった。


「戻る方法はないんですか?」


「色々と、手だてはあるんだろうけど

なんせここから動けないように、魔法をかけられちまってね。

それに、ヘタに動くとあっちに残してきた家族に

なにされるか、わかったもんじゃないしね。」


家族・・・そうだ!!ボクも早くお城に行って

サダハルを取り戻さなくては!



「私、弟を魔王にさらわれてしまったんです。

12時までにお城に辿り着かないと、二度と会えないって・・・」


「そりゃ、気の毒だね。家族ってものは、離れてちゃいけないよ。

とくに、あんたはまだ若いし・・・16くらいかい?」

「え、あ・・はい。」

サラは曖昧に答えると、バジルに質問した。


「家族って、どなたが?」


「魔王が右腕を羽根にかえちまったから

前ほどはうまく描けないけど・・・」


そういうと、バジルは左腕で

こたつの上のあるスケッチブックに、さらさらと絵を描き始めた。


「ネコですね?かわいいなぁ。名前はなんて言うんですか?」



「チャッピーだよ。ネコのチャッピー。

毛皮が茶色くて、可愛いだろ?これがまたいいネコでねぇ・・・」







ちょっと!

お嬢ちゃん、のんびりしてる場合じゃないだろ?!

もう、あと9時間しかないよ!」


バジルは自分が引き留めていることなど

忘れてたかように、慌てて言った。


「さぁさ、あたしも此処にいるからには、ここの仕事をしなきゃいけないねぇ。」


「今から、あたしがクイズを出す。正解すれば、城への近道を教える。

もし間違えば、入り口に逆戻りさ。」


「それって、難しいですか?」


「さぁね。あんた次第ってとこかな?」


「あたしがさっきネコを飼ってる話はしただろ?

その可愛いチャッピーの、キャットハウスは全部で何件だい?」


「キャットハウス!」

サラは、何故か自分がそれを知っている気がした。

言葉が勝手にあふれ出す。


「ねぇ、それって引き出しも含まれる?」

c0039376_13473665.jpg



バジルは、びっくりした顔をして、サラを見つめた。


「あんたって、本当に面白いコだね。

引き出しは、含まないよ。仮設住宅だからね。

で、何件だい?」


「6件!」


「右へお行き。あたしを信じるならば・・・

だけど、目に見えるモノだけがすべてじゃないよ。

心の目を使うんだ。そうすれば、道は開けるだろう。」



「ありがとう。もちろん信じるわ。

魔王に会えば、バジルさんを元に戻す方法を、聞き出せるかもしれない。

きっと、見つけてくるから!」



「いいんだよ。無理をするんじゃない。

あたしは大人だから、自分の落とし前くらい、自分でつけられるさ。」


「どうしてもって言うなら

チャッピーのために、マタタビを探してきてくれないかい?

あっちへ戻ったときの、お土産にしてやりたいんだよ。」


「わかった。絶対探して来るわ!」


サラはそう言って、バジルの指さした方向へと進んだ。






サラが右へ進むと、そこは行き止まりだった。

「おかしいわ。でも、バジルさんが嘘をつくとは思えないし・・・」

彼女は、考えた。

なにか、方法があるはずだ。


目に見えるモノだけが、すべてじゃない。

ふと、バジルの言葉を思い出し

サラは目を閉じて、その壁を押してみた。

なにも、起こらない。


もう一度

扉が開くイメージを頭に浮かべ、思いっきり押してみる。





「ギギギ・・・」



壁は鈍い音を立て、回転し始めた。


「やったわ!お城はもう目の前よ!」


サラは、城へ延びる道を

しっかりと、進んでいった。




迷宮の世界へ~完~



※キャスト紹介

サラ・・鮭太郎(ぼけ2くん)

母・・・ぷく。

サダハル(トビー)・・・シカマル


バジル・・・みんとさん

チャッピー・・・・あうみ~ちゃん♪

魔王・・・デビットボーイでした!←「ラビリンス魔王の迷宮」映画版で主演&音楽担当


c0039376_13394199.jpg

キャットハウスで↑おくつろぎのあうみ~ちゃん♪








魔王の住む城に辿り着いたボクは、入り口の門を開ける。

しかし、そこに広がる風景は・・・

そして、ボクは僕じゃない。

また別の人物に変わっていた・・・



第二章~魔法の国ザンス。
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by pukutare09 | 2007-03-01 00:00 | ブログ DE コラボ★

お元気ですか?


今日は、一挙に3コ記事UPです。

思いついた時に更新しないと~

気まぐれなぷくは、サボってしまうので~(笑)








旅吉(長男の中庭)がいなくなって

コラボの楽しみがなくなってしまいました。

ブログもマンネリ気味・・・

そこで、勝手にコラボしてみまちた!

旅吉や~文句があるなら

コメント残せや~!(爆)




c0039376_17391040.jpg

撮影*旅さん


この写真、多分初めて「あいちん」とブログ上で会話した

記念すべき写真なのさ。


文字は、ぼけ2くんの書き初め。

きっと、彼とのコラボなら怒らないと思ったので~(笑)


一つだけ、青い破片はだれでしょう?

仲間はずれ?

違います。

光っているのです!!

そう、あなたもこの春、輝きませんか~?
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by pukutare09 | 2007-02-21 17:44 | ブログ DE コラボ★

全然進まない、この小説。(汗)


改めまして・・・

この物語は、実在する登場人物が

ファンタジーの世界を旅します。

(もちろん、フィクションですが・・・)

設定は、

「ぷくおすすめ☆ファンタジー小説」からお借りしています。




あいちん☆ルーラ編、ついに完結?!(できるのかっっ?????)

すっかり忘れた貴方はここからスタート♪


はい。思い出したら↓にどうぞ~♪

記録と記憶。その2
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by pukutare09 | 2007-02-21 13:26 | ブログ DE コラボ★



はぁ、何日ぶりかちらん?

みなちゃま、ストーリー覚えてますか~?(笑)

忘れた方は、←カテゴリの

「ブログ DE コラボ」から探してね♪






魔法の国ザンスへと迷い込んだ鮭太郎は

襲われそうになったところを、美しいレディーセントールに助けられる。

彼女の名前は「ルーラ」

物語は、怠惰な管理人によって(笑)

また、回り始める・・・・


記憶と、記録。
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by pukutare09 | 2006-11-27 09:20 | ブログ DE コラボ★